2006年8月5日土曜日

作品を扱っていただくということ




ドキドキしてしまって自分で見に行く勇気が無かったので、初日の今日、主人に見に行ってもらいました。嬉しくて、ちょっと恥ずかしくて、そして、レッド・アート・ギャラリーに見合った良いものを織ろうと決意新たにした土曜日でした。

(ギャラリーの中は多少暗いので写真がぶれてしまったのですが、主人曰く「暗いから余計に(作品が)良く見えた。」そうです。)

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